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マカイバリ茶園アジア・日本総代理店
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森に住む動物 マカイバリ茶園の敷地の3分の2を占める原生林(400ha)には、無数の動物が野生のまま生息しています。WWFに登録されている2頭のベンガルトラをはじめ、18頭のヒョウ、ウサギやサル、シカ、リス、そして300種類以上もの野鳥など、まさに自然のパラダイスです。また、紅茶の葉の擬態動物「ティー・ディバ」も生息しています。 マカイバリ茶園ではレンジャー部隊を作り、原生林を毎日観察し、週に一度行われるミーティングで、動物たちの様子が報告されます。自然と人間が共存するためには、生態系の小さな異変に一早く気づき、対処することが必要なのです。 動物会議は毎週月曜日に行なわれます。森に住む虫、鳥、動物がどのような状況で生息しているのかを把握するためです。
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